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家づくりコンセプト|子育て中のご家族が無理なく新築木造住宅を建てられます

家づくりを真剣に考えている方に
”地元で、昭和12年から家をつくっている”
とちの木ホームから、お話したいことがあります。

代表取締役 桜井幹也初めて家づくりを考えてる方は、たくさんの不安や疑問をお持ちだと思います。

このページを読んでいただくことで、
その不安や疑問を少しでも解消していただければと思っています。



私は、とちの木ホーム(塚本産業株式会社)3代目、代表取締役の桜井幹也と申します。
とちの木ホームは、栃木県真岡市で伯祖父の代から営んでおります。


家写真とちの木ホームでは、地元の国産材を使った木の薫りのする健康にやさしい家を、大手メーカーより30%安くつくっています。
とちの木ホームでは、地元の国産材を使った木の薫りのする健康にやさしい家を、大手メーカーより30%安くつくっています。
皆さんにとっての理想の家とはどんな家でしょうか?私にとっての理想の家は、小さな頃に住んでいた木に囲まれていた家です。

その家は、昭和30年代に建てられたもので、とても丈夫で、木の薫りがして、居心地が良かった思い出があります。
将来子供たちには木の香りのする家に住まわせてあげたいと思っております。


木皆さんにも、ぜひ一度、家に入った瞬間に木の薫りがただよい、木の持つ温かみを感じられる体験していただきたいと思います。
きっと気に入ってくださると思います。

皆さんもそんな木の良さを最大限に感じられる家に住んでみたいと思いませんか?
もし、思っていただけるとしたら、もうひとつ、私の木に関するこだわりを少しだけ聞いていただければと思います。


私にはこだわりがあります。それは、木材は地元のものを使うべきということです。
木材は呼吸するものであって、木が生まれ育った気候が木材にも一番なじみやすいのです。
地元で取れた木材を同じ気候の建物に使用すると、木材が変化してドアや窓が閉めづらくなることも少なくなり、木材の耐久性もアップして家は長持ちするのです。


家地元の木材にこだわることで、結局、普通の家が10年もすればメンテナンスが必要なところを、ずっと快適に過ごすことができるのです。子育てのときは、何かとお金がかかるものです。タダでさえ、高い家を建てた後まで、費用が発生するようでは家づくりをするものとして失格だと思っています。


わたしは、まだまだ若輩ものですが、当社には材木の目利きに長けた熟練の社員がいます。何十年も木と対話をしてきた木材のプロです。
そのプロたちが一本一本選んだ、最高の木を使って家づくりをしています。


もし、地元真岡市近郊で木造の家を建てるなら、

「とちの木ホームは、使い勝手から、デザイン、
ぬくもりまで含めて、最上級の木の家を建てることができる」



と、自信をもってお約束することができます。

「でも、そんな最上級の木造住宅なら、ハウスメーカー以上に高いのでは?」

 

そんな質問をお客様からよくいただきます。
確かに普通にこれだけの木を使い、住み心地やデザインにまでこだわったとしたら、
普通はとても子育て世代が手をだせるような価格にはならないのが現実です。


しかし、とちの木ホームには、お値打ちで高級木造住宅を建てられる理由があります。
まず、とちの木ホームは住宅をつくるだけではなく、材木店も50年以上やっています。
そのため最上級の木材でも20%安く手に入れることができるのです。


もうひとつの理由は、とちの木ホームは小さな会社だということです。
テレビ広告や、年間1億円以上の維持費用のかかるモデルハウスを出す事もできません。その代わり、とちの木ホームはその分のお金を、お客様の家に使う事ができます。


大手が数千万円をつかって広告をしているなかで、とちの木ホームは、
その分のお金をすべてお客様の家のグレードアップに使う事ができるのです。



「でも、モデルハウスがなくちゃ、実際の家づくりを見られないじゃない・・・」

そう思うお客さまもいると思います。

そこで、私たちは実際に家を建てさせていただいたお施主さまにご協力をいただいて、実際に人が住む家を見ていただく機会を作っています。月に1回ほど、「見学会」として実際に人が住む家を見ていただいているのです。お施主さまとの信頼関係でやらせていただいております。


よく「モデルハウスは宣伝用の家だから本当のところはわからないけど、塚本さんのところの見学会は、実際に人が住む家だから本当のところがわかっていいわね。」と、言っていただいております。

 

あなたが、いい家を建てるために、気をつけて欲しいことがあります。


家お客様によっては家づくりの悩みは違います。
良い建築会社なら自社の商品を押しつけるのではなく、
お客様が望んでいるものは何なのかを聞いてくれるはずです。


まず、いい家を建てるには建築会社選びには気をつけてください。


会社の経営内容。保証内容。将来のアフターメンテナンスのしっかりとした会社を選ばなければならないのはもちろんですが、特に大事なのはどんな社長が、どんな社員が、どんな職人さんが、どういう思いで仕事をしているかを確認することが必要です。

[無理な住宅ローンを組んではいけない]


ローン2つ目が住宅ローンです。無理な住宅ローンを組んではいけないということです。
色々と比較検討せず、セールスマンが勧めるがままにローンを組み住宅を建てても、
幸せに暮らせるわけではありません。
自分たちにあっているかどうかが重要なのです。


家を建てたら、家族でどこにも遊びに行けない。
お子様の教育資金が足りない。外食もできない。車も買えない。貯金もできない。
こんな事になってはいくらマイホームを手に入れても、幸せに暮しているとはいえないと思います。
家族が幸せだと感じる生活ができてこそいい家づくりだと考えます。


交渉3つ目が建物の金額です。家の金額には注意が必要です。
特にローコスト住宅メーカーやフランチャイズ、地場工務店、
それぞれの家の金額の表示はバラバラです。基準がないのです。


25万円/坪の広告の金額表示も、実際の引き渡し価格になると
2倍の50万円以上になることも少なくはないと耳にします。

・具体的な仕様はどうか?
・すべてを含んだ、住める状態での引き渡し価格はいくらなのか?
・追加はないか?
などしっかりと確認して下さい。

そして、いい家づくりをするために、とても大切なことがあります。

それは、その会社で建てたお客様に直接話を聞くことです。その会社で建ててどこが良かったのか。不満な点はないか。あなたが気になった点をすべて聞いてみます。直接同じ立場であるお客様に聞いてみるのです。本音の声が聞けるはずです。


その声は、営業マンの言葉よりも、展示場の案内担当の言葉よりも、カタログの説明よりも、貴重な言葉であり、あなたの家づくりが成功することの重要な役割をはたしてくれる事でしょう。家づくりをされる際に知っておいて頂きたいことは、今お話した内容の他にもまだ色々あります。


冊子そこで家づくりをされる際に、ぜひ知っておいて頂きたい事を小冊子にまとめました。

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正直申しあげれば、お声をかけて頂ければ嬉しいです。
ですが、家づくりに携わる者として、これから家づくりをされる方すべてが、本当に満足のいくマイホームを手に入れていただきたい気持ちの方が強いので、他社でお建てになられても全くかまいません。


お申し込み頂いたからと言って決して押しかけたりいたしません。
ですので、この小冊子をお読み頂き、あなた様の家づくりの参考にされて下さい。



とちの木ホーム(塚本産業株式会社) 代表取締役桜井 幹也

 

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2017/12/25

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